オーナーアプリをより活用するためには、オーナー様に「定期的に利用する」「必要な」アプリと認識してもらい、管理会社様からの発信内容の開封率や閲覧率を高める必要があります。
オーナー様に有益な情報を継続的に提供する他、特定の機能を使用することで、オーナー様にアプリを利用してもらう機会をつくることができます。
こちらも合わせてご覧ください:ワークフローを活用することでオーナーのアプリ利用率がアップ
目次
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■ポイント
- 全オーナーに対し簡単に情報を届けることができる
- ブッシュ配信(通知)をすることで開封率や視認率を高めることができる
- 予約配信ができるので効率的な対応が可能になる(対応漏れも防止)
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■今回の事例
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■今回の施策
お知らせ機能の活用
- 収支報告書反映のお知らせを配信
今回の事例では、収支報告書反映のお知らせをすることで、オーナー様のアプリ利用促進につなげています。
一斉チャット等、他の機能でも同様の施策を行うことができますが、お知らせ機能の方がより手軽に実施することができます。
また、収支報告という、毎月必ず実施する内容のため、その都度お知らせの内容を考える必要がなく、オーナー様の利便性向上にもつながります。
マニュアルはこちら:お知らせ(オーナーアプリ)
参考文面はこちら:お知らせの活用事例(まとめ / 雛形)
合わせて使うと便利なおすすめの機能:タスク管理
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■オーナーのアプリ利用率(MAU)がアップすることで
他の施策の効果を最大化させることができます
アプリでの広告をより多くのオーナー様に届けることができます
例えば
●一斉チャットで買取キャンペーンを案内し 買取 / 売買案件が成約!!
●アプリの広告からリフォーム案件獲得
●アプリの広告から買取査定依頼獲得
アプリでのやり取りが増え より多くのメリットが得られます
例えば
●募集条件決定までの期間が1週間から1.5日に大幅短縮
●ワークフローで郵送業務50%削減
●連絡手段をチャットに集約することでコミュニケーション回数が増加
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