この記事では、アプリの利用を開始した管理会社様の実例をもとに、リフォーム案件の獲得につながった事例についてまとめています。
一括送信系機能を活用するための具体的な施策が記載してありますので、ぜひご参考になさってください。
こちらも合わせてご覧ください:ファイル一括送信で季節のご挨拶を一斉送信、ファイル一括送信で自社販売物件の紹介、各機能の使い分け(機能比較)
■ポイント
- オーナー様のニーズを掘り起こす / 引き出すことができる
- 全オーナー様に対し効率的かつ簡単に案内ができる
- 一度の操作で複数人に配信できるので属人化防止につながる
- 定期的な情報配信することでオーナー様がアプリを開く機会を創出できる
- チャットなので、その後のやり取りもスムーズにできる
■今回の事例
■今回の施策
一斉送信機能の活用
- ファイル一括送信機能でリフォームローンを案内
今回の事例では、ファイル一括送信機能を活用し、全オーナー様を対象にリフォームローンの案内を行っています。
資料が添付されたチャットが送信されるので、より積極的なアプローチが可能です。
また、チャットをきっかけとして、これまで埋もれていたオーナー様のニーズを掘り起こすことができるので、新たな売上機会の創出にもつながります。
マニュアルはこちら:ファイル一括送信
こちらも合わせてご覧ください:送信数が少ない場合のファイル一括送信方法、一斉チャット用CSVを利用したファイル一括送信機能での送信方法
■施策を実施するために必要なこと
どのような広告を配信するか内容を決めます。
【広告の例】
・リフォームローン
・買取査定サービス
・自社販売物件
・無料建物診断サービス
・新築物件の現地見学会
・リノベーション物件の現地見学会
・税務相談会
・相続相談会
ファイル一括送信機能の場合は、送信する資料(PDF)を作成します。
なお、資料はシンプルなチラシのようなもので構いません。
まずはテストアカウントで実際の操作をお試しください。
テストアカウントがご不明の場合は、貴社ご担当者様もしくは弊社までお問い合わせください。
弊社へは画面下部の「リクエストを送信」ボタンからお問い合わせください。
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